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洋楽のココロ イイカゲン訳詞Bar

Bar "Bobby Jean"で音楽のココロと日々の戯言を・・・。

プロフィール

Bobby Jean

Author:Bobby Jean
Bar "Bobby Jean"へようこそ!

つたない英語力でお気に入りの洋楽をテキトーに訳し、字幕動画を作製しています!
また所沢の自宅でこれまたテキトーに野菜など栽培して食している40代。

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バイクのうしろのあの娘

2019.10.18

category : 浜田省吾


本日は…恥ずかしながら、数少ない学生時代の恋の話でもしよう。

元々の性格もある上に高校3年間男子校に通ったというのが決定打となり、彼女いない歴が次々に更新され…気がつけば男同士の絆だけが深まるばかり。。

そうなると妄想は膨らむが、例えチャンスが来ても、上手く話すことすらできない。

もう、ダメダメの連鎖🙅‍♂️でガッツも失い、本当にダサダサの青春時代だった。


出会いもないので、コンビニの店員さんに恋したこともあった。たしか退院後松葉杖で買い物をしたときに、優しく言葉をかけられたんだったか。そんな程度だろうけど、勝手に盛り上がって何度かその娘に会いにコンビニ通い。思い切って声をかけようと勇気を振り絞ったけど…タイミング遅く、その娘がバイトを辞めてたなんて事もあったな。

大学のキャンパスでは、いわゆるJD…女子大生も周りにいたにはいたのだけど、俺と相棒は孤立無援、まったく絡みのない状況。


でもそんな中…突然!

まるで映画のワンシーンのような出来事が訪れた。

名前も忘れてしまったけど、韓国からの留学生…日本人気質にはない自由奔放な彼女が、キャンパスの中庭5人くらいでフリスビーに興じる俺たちの中に、突然たったひとりで入ってきたのだ。いきなり我々の輪の中に入って天真爛漫にはしゃぎながらフリスビーを投げる彼女は、まるで映画のワンシーンのように美しくキラキラと輝いていて、一瞬でそこにいる野郎たちの心をとらえた。当然俺ごときは瞬殺だった。そんな自由でフランクな彼女と、俺自身はそのときに会話らしいことは一言も交わさず、ただ一緒にフリスビーをした5人のなかの一人だった。ところが、その数日後…キャンパスの駐車場に座り込む彼女に偶然出会ったのだ。彼女の様子がちょっとおかしい…とよく見るとなんと泣いているじゃない!俺はちょうど駐車場にバイクを停めて校舎に行こうかというところ。そんな俺のところにやってきて、涙を拭きながら彼女はこう言った。

「バイクでどこでもいいから連れてって!!」

な、なに、このドラマみたいな展開〜

「え!?で、でもヘルメットが1つしかないけど。」

すると悲しそうな表情の彼女。

いくらバカな俺でもこの場面での正解はコレだと分かる。

「よし、わかった!行こう!」


どうせノーヘルでお巡りさんに捕まるなら俺もいいや…と彼女をバイクの後ろに乗せ、2人してノーヘルでアクセルスロットルを回した。

確か偶然にも二人とも白いTシャツにジーンズだったので、それはもうまさに”青春映画”のワンシーンそのものだった。(多分)

あくまでイメージだけど、こんな感じ。↓(もちろん実物はまったく違います)

写真 2019-10-04 21 42 35



勢いよくバイクで走り出すと、いきなり彼女は大声で「ワー!!!」と絶叫。

「바카야로우!!でも気持ちいい~最高!!」

ワケが分からないが、そんなようなことを風を切るバイクの後部座席から叫んでいる。

いきなりでビビったけど、どうやらイヤなことがあって、そのストレスを思いっきり発散してるのだということくらいは、バカな俺でもわかった。

はたから見たら完全にカップルのような俺たちは、10分ほど走ったところでバイクを停めた。

大学のキャンパスの周りは自分の庭のように知っていたので、これまたドラマのような多摩湖畔の土手でエンジンをとめる。

ちょうどこんな感じ↓

写真 2019-10-17 11 21 39


バイクを降りて手すりに座る俺を残し、彼女は土手を降りて湖のほとりまで行き座りこんでまた…泣き出した。

湖面がキラキラと光り、笑えるほどに絵になるシーンだ。


今なら、分かるよ。

そっと彼女の横に行って何があったのか、とりあえず話を聞いてあげる。全部吐き出させてとにかく元気づけるのが、この場面の正解だってことは。


しかし…本当に情けなく残念なその当時の俺には、それは不可能なことだった。。

とにかく女性と話ができない、会話のキャッチボールすらできない人間が、いきなり最高の舞台…映画のようにお膳立てされたバッターボックスで打てるワケないじゃない。。

そう、経験値も勇気もなにもなかったのだ。


ひとしきり泣いた彼女は涙を拭いて、ただ上で何もせずに待っていた俺のいる土手の上に戻って来た。

ただ無口なバイク乗りの俺を彼女がどう思ったのか…冷たい人と思ったか、あるいは何も思わなかったかもしれない。


とにかく行きとは明らかに違うテンションで二人はバイクに乗り、大学のキャンパスに戻った。

彼女は「ありがとう。おかげでスッキリしたわ。」と笑顔を振り絞り、去って行った。


まあ、映画やドラマと違い現実はこんなモンだろう。

情けなく悲しい結末だが・・・これがホントの青春ってやつだろっ!!


往復の20分ほどノーヘルで走ったけど、その間にお巡りさんに出会わなかったことだけが唯一の救いで、この話は続きもなく終わります。。

瞬間的に突発的に主演のチャンスが訪れたと錯覚したが、すぐに幕は閉じ、役を降ろされた…こんなような残念な青春ストーリーですが、まだ他にもあることを思い出しちまった

それはまた今度~




さて、ここで曲紹介♪

久しぶりですが”俺が聴いた邦楽”シリーズの続きで、ノスタルジックに浜省の”恋に落ちたら”をどうぞ!



#606 恋に落ちたら / 浜田 省吾

「恋するなんて おろかなことさ」
君の口ぐせ だけど あの娘の 瞳の奥
覗く時君はまた ため息

Woh 言い出せなくて 今夜も眠れない
言い出せなくて 心せつなくて
真夜中 バイクを走らせながら
あの娘の面影 探してる

あの娘も今夜 眠れない
内気な娘だから君に微笑む ことも出来ず
レコードを聴きながら ため息

Woh 言い出せなくて 今夜も眠れない
言い出せなくて 心せつなくて
真夜中 ストーブの炎見つめて
君への想いを燃やしてる

恋に落ちたら
愛にたどり着くまで
抱きしめて 離さないで

今夜あの娘をどこかに 連れ出しなよ
そして恋してることを うちあけなよ
冷たい風の中を寄り添って
二人の心が 凍えないように

Woh 言い出せなくて 今夜も眠れない
言い出せなくて 心せつなくて

Woh...
Everybody need somebody
Woh...
Everybody love somebody
Woh...
Everybody need somebody
Woh...
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Sundown

2019.10.16

category : Bruce Springsteen


ブルース・スプリングスティーンの最新スタジオ・アルバム『Western Stars』全収録曲の完全再現ライヴ・パフォーマンスを映画化したコンサート・ドキュメンタリー・フィルム『Western Stars』。

この映像がついに解禁、発売か~!!


…と思ったら、なんと

発表されたのはサウンドトラック『Western Stars – Songs From the Film』。

つまり、映像なしの音だけとのこと。。



104069.jpg



なんだよ~

あんなカッコいい映像の予告だけ見せておいて、本編が見れないなんて~


写真 2019-10-12 11 52 47





ちなみに『Western Stars – Songs From the Film』は海外で10月25日、日本で11月6日に発売(リリース元はColumbia/ソニーミュージック)とのことだけど…さて、どうしたものか。


ウエスタン・スターズ-ソングス・フロム・ザ・フィルム
ブルース・スプリングスティーン
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この度、サントラ発売のタイミングでサントラにも収録されている映画の1曲”Sundown”のライヴ・パフォーマンス映像が公開された。

やはり素晴らしいね。

何度も録り直しのきくスタジオ音源を一発勝負のライブ演奏が軽く超えちゃうのだから。


アルバムの中ではあまり注目していなかったこの”Sundown”だったが、改めて映像で見るともうお気に入りになってるじゃない♡

サントラだけじゃなくて、クリスマスには映像も届けてよね…サンタさん




#605 Sundown / Bruce Springsteen

2500マイルも離れてる…自分が本当にいたい場所から
I'm 25 hundred miles from where I wanna be
もう100年も前の気分 俺がお前の大切な存在だった時から
It feels like a hundred years since you've been near to me
自業自得さ
I guess what goes around,
ベイビー、俺が悪いんだ
baby, comes around
ただお前が俺と一緒にいてくれたなら
Just wishing you were here with me,
ここサンダウンで…
in Sundown

サンダウンはお前がひとりぼっちでいるようなところじゃない
Sundown ain't the kind of place you want to be on your own
孤独な終わりのない暑い昼と寒い夜の毎日
It's all long, hot, endless days and cold nights all alone
俺はこの孤独な街をバーからバーへはしごしている
I drift from bar to bar, here in lonely town
ただお前が俺と一緒にいてくれたなら
Just wishing you were here with me,
日が沈む頃に…
come sundown

サンダウンのカフェは暇をつぶしてる恋人たちでいっぱい
In Sundown the cafés are filled with lovers passing time
サンダウンにいる俺にあるのは苦しみばかり…
In Sundown all I've got's trouble on my mind

だから俺は一日中郡境まで働きに出て
So I work all day out here on the county line
自分に言い聞かせてる いずれは良くなると
I tell myself it's all just gonna work out in time

夏が終われば、お前が来てくれると
When summer's through, you'll come around
俺の中で響くかすかな声が
That little voice in my head's
なんとかどん底に落ちないように食い止めている
all that keeps me from sinking down
日が沈む頃に…
Come Sundown

夏が終われば、お前が来てくれると
When summer's through, you'll come around
俺の中で響くかすかな声が
That little voice in my head's
なんとかどん底に落ちないように食い止めている
all that keeps me from sinking down
日が沈む頃に…
Come Sundown



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無印のキャンプ場で初キャンプ

2019.10.10

category : Stereophonics


先週の土曜日、無事息子の運動会が行われました。

その模様は後ほどアップするとして、本日は運動会の翌日から行って来たキャンプのことを書きたいと思います。


写真 2019-10-09 8 27 04

今回は前から行ってみたいと思っていた”無印良品”が運営しているキャンプ場”カンパーニャ嬬恋(つまごい)キャンプ場”に初めて行ってきました。


しかし・・・出発早々事件が!!

それまで元気だった息子の様子がおかしい。


関越自動車道を北上、30分くらい走ったあたりで・・・突然気持ち悪いと言い出した。

普段まったくと言っていいほど車に酔わない息子が、今にも吐きそうな青ざめた顔になってる!!


慌てて車線を変更し、急いで高速道路の路肩に車を停め、助手席のドアを開けた途端・・・「うえ~っ!」

間一髪・・・というか、普段吐きなれてないので、若干車のシート横にもかかってる~ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3


そしてさらに…

変な場所の路肩に急遽駐車したため、気が付けばパトカーがサイレンとともに近づき我々の前に停まったではないか!

テレビで”警察24時”を見たばかりの我々(特に息子)は、警察にパクられてしまうのではないか?とビビリまくり。。


ところが、子供が吐いてしまったと伝えると親切に対応してくれ、「見てますから、慌てないでゆっくりと子供さんを見てやってください!」と発煙筒をたいて危険な目にあわないように対処してくれるじゃない!

交通警ら隊の皆さま、誤解してました!市民を守ってくれてありがとう~


さて、吐いて多少すっきりとした息子に横になって寝るように言い、目的地へ先を急ぐ。

しかし、車酔いと言っても山道などではなく真っすぐの高速道路しか走ってないので、一体どうしたのだろう?

まあ、体調があまりよくないのは確かなようだ。(普通ならキャンプをやめて引き返すのかな?


その後高速を降りたあとは、やはり山道を1時間ほど走らねばならず、また車酔いが再発。。

目的地まであと10分…といったところで、ついに仕方なく奥の手を使用~(今の時代はちょっと書けない)


すると今までのテンションがまるで別人になったよう♡

完全に気持ち悪さもなくなり、無事キャンプ場へ到着しました♪


さて、初めての無印良品のキャンプ場。

日・月の宿泊なので、広大なキャンプ場がガラガラ状態。

事前のWEB予約もできるのだが、実際にサイトを見てから決めたかったので、あえて当日受付にしました。


とにかく1区画が広々としっかりスペースが確保されていて、しかもプライベート感もバッチリ。どのサイトを選んでも大満足なキャンプ場!

林間サイトも魅力的でしたが、このキャンプ場にせっかく来たので、ここはやはり憧れの”草原サイト”にしました!


写真 2019-10-08 17 32 07


風を心配していましたが、結果的には大正解!!

眺望もよく最高に気持ちのいいサイトでした~

トイレなどのサニタリー棟も近くにあり、人気のキャンプ場なのが納得。

まあ、空いてたのがよかったな。広大な草原も貸切状態だったしね。

標高が高いので、少し肌寒く紅葉も始まってました。


また是非行きたいキャンプ場…夏が涼しそうでいいかも。

目の前のバラギ湖という湖が、持ち込みカヤック禁止でなければもっといいのだけど~










本日動画のBGM曲、ステレオフォニックスの”ダコタ”をどうぞ!!



#604 Dakota / Stereophonics

君のことを考えながら、思い返してる
Thinkin' 'bout thinkin' of you
夏の頃…確か6月
Summertime think it was June
そう、あれは6月だった
Yeah, I think it was June

芝生の上に寝転がって
Layin' back head on the grass
チューインガムを噛みながら笑った
Chewing gum havin' some laughs
そう、楽しい話をしたよな
Yeah, havin' some laughs

君は僕に感じさせた “運命の人”だと
You make me feel like the one
大切な存在だと感じさせた
Make me feel like the one
特別な存在だと…
The one

飲み直した 二人の出会いを祝して
Drinkin' by drinkin' for two
君と一緒に
Drinkin' with you
新しい酒が来たら
When drinkin' was new

僕の車の後部座席で眠った
Sleepin' in the back of my car
僕らは遠くへなんて行かなかった
We never went far
行く必要がなかったんだ
We didn't need to go far

君は僕に感じさせた “運命の人”だと
You make me feel like the one
大切な存在だと感じさせた
Make me feel like the one
特別な存在だと…
The one

君は僕に感じさせた “運命の人”だと
You make me feel like the one
大切な存在だと感じさせた
Make me feel like the one
特別な存在だと…
The one

分からない 今僕らがどこへ向かっているかなんて
I don't know where we are going now
分からないよ 僕らがどこへ行こうとしてるのかなんて
I don't know where we are going now

モーニングコール コーヒーとジュース
Wake up call coffee and juice
君のことを思い出す…
Remembering you
君に何があったの?
What happened to you?
また君と会うことは出来るだろうか?
I wonder if we'll meet again
お互いの近況を話して
Talk about life since then
何故別れてしまったのか話すことがあるのだろうか?
Talk about why did it end

君は僕に感じさせた “運命の人”だと
You make me feel like the one
大切な存在だと感じさせた
Make me feel like the one
特別な存在だと…
The one

君は僕に感じさせた “運命の人”だと
You make me feel like the one
大切な存在だと感じさせた
Make me feel like the one
特別な存在だと…
The one

分からない 今僕らがどこへ向かっているかなんて
I don't know where we are going now
分からないよ 僕らがどこへ行こうとしてるのかなんて
I don't know where we are going now

だから今こそ僕のことをちゃんと見てくれよ…
So take a look at me now



アコースティック・ヴァージョンもいいね♪







本日の1曲はアウトドアな雰囲気が似合う激渋サウンド…クリス・ステイプルトンの” Broken Halos”です。

詞の内容は全然アウトドアじゃないけど。。




#603 Broken Halos / Chris Stapleton

壊れた天使の輪が見えた 俺の分の…
Seen my share of broken halos
かつては羽ばたいてた翼はたたまれ
Folded wings that used to fly
どこへ行っても光の輪は消えてしまった
They've all gone wherever they go
かつては輝いていた壊れた天使の輪…
Broken halos that used to shine

天使たちは天国から舞い降りてくる
Angels come down from the heavens
天に向かう途中の我々を助けるために
Just to help us on our way
我々に知らせに来て、それから去って行く
Come to teach us, then they leave us
そして救うべき他の魂を見つけるのさ
And they find some other soul to save

壊れた天使の輪が見えた 俺の分の…
Seen my share of broken halos
かつては羽ばたいてた翼はたたまれ
Folded wings that used to fly
どこへ行っても光の輪は消えてしまった
They've all gone wherever they go
かつては輝いていた壊れた天使の輪
Broken halos that used to shine
かつては輝いていた壊れた天使の輪…
Broken halos that used to shine

理由なんか探しちゃダメだ
Don't go looking for the reasons
なぜかなんて神に訊いてもダメさ
Don't go asking Jesus why
その答えを知るつもりもない
We're not meant to know the answers
誰だって近い将来そこに辿り着く
They belong to the by and by
みんなすぐにその一員になるのさ…
They belong to the by and by

壊れた天使の輪が見えた 俺の分の…
Seen my share of broken halos
かつては羽ばたいてた翼はたたまれ
Folded wings that used to fly
どこへ行っても光の輪は消えてしまった
They've all gone wherever they go
かつては輝いていた壊れた天使の輪
Broken halos that used to shine
かつては輝いていた壊れた光の輪
Broken halos that used to shine
かつては輝いていた壊れた天使の輪
Broken halos that used to shine
かつては輝いていた壊れた天使の輪…
Broken halos that used to shine





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モッキング・バード

2019.09.28

category : Ruston Kelly


本日は偶然You Tube で見つけたラストン・ケリーというカントリーシンガーの曲です。

なんでもカントリー界のブルース・スプリングスティーン?と言われてるとか。。



なぜこの曲を取り上げたかというと…曲名が”Mockingbird”。


元々はトム・ウェイツの”Mocking Bird”という曲が好きで、自作オリジナル・ブランド名に勝手にしてましたが、このラストン・ケリーの詞に意外なフレーズまであるじゃない!!


どのページにも…
Every page



なんと、門外不出のシークレット・ソングのタイトル”Every Page”のフレーズが!!!

残念ながら、それ以外の詞の内容はかぶってないのですが、なんとなく親近感をもってしまったので紹介します~






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ちなみに”モッキングバード”は”マネシツグミ”というアメリカ生息の鳥で、現地では住宅地でもよく見られるなじみの深い鳥とのこと。

マネシツグミは月明かりの夜に何時間も休まず泣き続ける鳥で、近くに住んでる沢山の他の鳥とか、カエル、コオロギ…さらにはピアノの音や車のクラクションまでまねることができる多才な歌い手なんだそうです。


こちらもYou Tubeで見つけたのですが、様々な鳴き方の中に見事なネコの鳴きマネをしています♪



こんな話があります。

”マネシツグミMockingbird”は他の鳥の鳴き声を真似して歌う。

ということは、今はもう絶滅してしまった鳥の鳴き方も真似してさえずっているのでは?…という考古学者がいるそうです。

絶滅してしまった鳥の鳴き声が、大昔のマネシツグミから現代のマネシツグミへと、代々歌い継がれている…マネシツグミの歌声は、”空中に漂う化石”だと考えるとロマンを感じるじゃない~




ちなみにもともと”mock”と言う単語の意味が

〔真似をする・模造品・まがい物〕

という意味。。

つまり我がブランド”Mockin'Bird”もパクリばっかってことか!?

・・・ということは聞かないことにして、曲にいきたいと思います~





#602 Mockingbird / Ruston Kelly

可愛らしい翼の君は、世界一魅力的だよ
Pretty wings, you're the prettiest thing
君はまるで雑誌に出てた女優パーカー・ポージーみたい
You're like Parker Posey in a magazine
色落ちしたジーンズに93年に戻ったようなウエスト丸見えのシャツ姿で
With faded jeans and a crop top back in '93

俺は君の黒いドレスになりたい
I wanna be your dressed-in-black
後ろ向きにかぶった君の帽子の傷になりたい
Your dark scar on the backwards hat
本を一冊書くよ 君の名前がどのページにも出てくるんだ
I'm gonna write a book and put your name on every page
どのページにも…
Every page

ねえ、可愛いマネシツグミの小鳥さん
Hey pretty little mockingbird
さえずり続けておくれ 悲しい悲しい歌を
Keep singin' them sad, sad songs
俺の窓にはすでに雨が降ってる
There's already rain on my window
朝が来るころには俺は死にかけてるから
I'm dyin' when the morning comes
夜にはカラスと一緒に飛んで行ってしまう君
Flew away in the night with the raven
俺は今、柳の下で言葉を送っている
Now I'm underneath the willows aimin'
フラフラに疲れ果てて、ひっくり返ることすらできない
I'm too strung out to be upside down
可愛いマネシツグミの小鳥さん 俺に1曲歌っておくれ…
Pretty little mockingbird, sing me a song

俺は砂漠で、ハニー 君は砂だった
I was the desert, honey, you were the sand
俺は一羽の鳥で、ベイビー 君は木々の枝
I was a bird, baby, you were the branch
そして俺は大空に飛び立ち、花々が枯れるのを眺めた
And I flew into the blue and watched those flowers dyin'

あんまりない それで全部さ
It wasn't much, just everything
君はそこに座って待ち、僕と一緒に舞い上がれたはずなのに
You could've sat right there and got high with me
けど君は眠りに落ちて、君の夢が悪夢をもたらした
But you fell asleep and your dreamin' brought the nightmares
悪夢をもたらした…
Brought the nightmares

ねえ、可愛いマネシツグミの小鳥さん
Hey pretty little mockingbird
さえずり続けておくれ 悲しい悲しい歌を
Keep singin' them sad, sad songs
俺の窓にはすでに雨が降ってる
There's already rain on my window
朝が来るころには俺は死にかけてるから
I'm dyin' when the morning comes
夜にはカラスと一緒に飛んで行ってしまう君
Flew away in the night with the raven
俺は今、柳の下で言葉を送っている
Now I'm underneath the willows aimin'
フラフラに疲れ果てて、ひっくり返ることすらできない
I'm too strung out to be upside down
可愛いマネシツグミの小鳥さん 俺に1曲歌っておくれ…
Pretty little mockingbird, sing me a song

ねえ、可愛いマネシツグミの小鳥さん
Hey pretty little mockingbird
さえずり続けておくれ 悲しい悲しい歌を
Keep singin' them sad, sad songs
俺の窓にはすでに雨が降ってる
There's already rain on my window
朝が来るころには俺は死にかけてるから
I'm dyin' when the morning comes
夜にはカラスと一緒に飛んで行ってしまう君
Flew away in the night with the raven
俺は今、柳の下で言葉を送っている
Now I'm underneath the willows aimin'
フラフラに疲れ果てて、ひっくり返ることすらできない
I'm too strung out to be upside down
可愛いマネシツグミの小鳥さん 俺に1曲歌っておくれ…
Pretty little mockingbird, sing me a song



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8th Birthday Party☆

2019.09.25

category : Bruce Springsteen


さて先日8歳の誕生日を迎えた我が息子。


これまで誕生日プレゼントはそのときに息子が喜びそうなものを考え渡してきた。


特にこだわっているワケではないのですが、サイズや規格にとらわれない自作品が毎度のパターンになってます。


これまでを4歳からまとめると・・・


2015年 4歳 ボルダリング壁

ファイル 2016-09-20 8 52 27



2016年 5歳 竹登り棒

ファイル 2016-09-20 8 45 25



2017年 6歳 電動ドリルカート

IMG_8926.jpg



2018年 7歳 ベイブレード・ケース&ベイブレード図鑑

写真 2019-09-25 9 51 39


でもやはり…1年前にあんなにハマっていたベイブレードも今ではすっかり卒業してしまい、押し入れの中。

竹の棒だけは現在も現役で、ツリーハウスの一部となり活躍してますが、その他の物はサイズが規格外なので、使わなくなったときが難点なのでございます。





そして・・・今年の誕生日。

今ハマっていて欲しいと言っていたモノを簡単に自作し、例によって宝探しスタイルでプレゼント♪

さらにじいじとばあばを呼んでの誕生日会も、息子の友達が勝手に乱入…

急遽ケーキを買い足すことになったけど、結果的には盛り上げてくれ、なにより息子が嬉しそうだったのでよかったです

写真 2019-09-25 10 56 14


















本日の1曲もまたボスになってしまいましたが、新譜『ウエスタン・スターズ』から動画BGM曲の”Sleepy Joes Cafe”をどうぞ!



#601 Sleepy Joe’s Café / Bruce Springsteen

サンバーナーディーノ線の線路を渡ってハイウェイ沿いに
There's a place out on the highway ’cross the San Bernardino line
トラック運転手やバイカー達が毎晩同じ時間に集まる場所がある
Where the truckers and the bikers gather every night at the same time
7時にバンドが出てきて、地元の連中が朝まで踊る所…
At seven the band comes in and locals dance the night away
スリーピー・ジョーズ・カフェ
At Sleepy Joe's Café

金曜日時計の針は5時、俺はビッグタウンから車で乗り付ける
I drive on down from the big town Friday when the clock strikes five
真っ赤な太陽が海に沈む頃、俺はようやく活気づいてくる
As the red sun sets in the ocean, I start to come alive
夏服の女の子たちが駐車場で素早く化粧し、一晩中イチャついてる
Summer girls in the parking lot slap on their makeup and they flirt the night away
スリーピー・ジョーズ・カフェで
At Sleepy Joe's Café

ジョーは1945年に帰還し、退役軍人のローンを借りて
Joe came home in ’45 and took out a G.I. Loan
寂れた場所に小さな店を出した
On a sleepy little spot and Army cook could call his own
メイと結婚すると、店の近くにハイウェイができると
He married May, the highway come in and they woke up to find
金山の頂上に座るほど大もうけ…
They were sitting on top of a pretty little gold mine

土曜の夜、店の明かりが灯ると町から客が押し寄せると
Saturday night the lights are bright as the folks pour in from town
ジョーはブルーズを演奏し、メイはビールを出す
Joe keeps the blues playin', at the bar May lays the beers down
俺は店に入ると一週間の仕事を忘れる
I come through the door and feel the workweek slip away
フロアにでれば、月曜の朝のことなんか遥か彼方へ…
See you out on the floor and Monday morning's a million miles away

スリーピー・ジョーズ・カフェで
At Sleepy Joe's Café
スリーピー・ジョーズ・カフェ
Sleepy Joe's Café
スリーピー・ジョーズ・カフェで
Sleepy Joe's Café








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祝☆600曲!!そしてHappy 70th Birthday!!

2019.09.23

category : Bruce Springsteen


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本日秋分の日は・・・

なんとブルース・スプリングスティーン70歳の誕生日!!


しかも曲は今日でちょうど通算600曲目!!

これまでも節目のときは、ボスだったので本日も600曲記念はもちろんブルース・スプリングスティーンの話題と曲を紹介します♪



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まずはボスが絡む2本の映画のうちのもう1本をご紹介します。

すでにアメリカでは公開されている映画『Blinded by the Light』。


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この映画ではボスの音楽とボスがめちゃめちゃ出てきます!!

舞台は1987年のイギリス。パキスタンからイギリスへと移住した少年は16歳の時、友人を介してブルース・スプリングスティーンの音楽をはじめて聴く。少年はスプリングスティーンの歌詞と彼自身が抱える苦闘の類似点に気付く。スプリングスティーンの楽曲によって、彼は作家になりたいという自身の夢を見つけ、また同じくスプリングスティーンの楽曲は、イスラム教徒である自身のまわりにある人種差別と立ち向かい、そして彼の父親の厳格な理想に挑戦するために少年を勇気づけるのだった…というストーリー。

映画のストーリーの重要な要素としてスプリングスティーンの楽曲があり、要所要所でスプリングスティーンの名曲が大フィーチャーされ、一つ一つの場面とスプリングスティーンの歌とが見事にリンクし感動的な演出になってるとのこと。

ブルース・スプリングスティーンにインスピレーションを受け、 BOSSの音楽で人生が変わる・・・


ファンにはたまらない映画が世界中で公開されているのです!

今のところ来春に日本でも公開の噂があるので、これは是非とも実現してもらわなきゃ!!






そして本日はこの映画『Blinded by the Light』のサウンドトラック盤に初収録されたスプリングスティーンの未発表曲”I’ll Stand by You”です。

この曲は元々スプリングスティーンが2001年の映画『ハリー・ポッターと賢者の石』のために書いた曲といわれていた曲で16年以上も極秘扱いとなっており、今回初めてサウンドトラック盤に収録され遂に初のオフィシャルリリースとなった曲とのことです。

前回記事の動画でも紹介した” I’ll Stand By You ”をどうぞ!




#600 I’ll Stand By You / Bruce Springsteen

夜、君は涙をこぼしながら僕を起こす
You wake me in the night to your tears falling down
僕が拭いてあげるから、こっちにおいで 
Come let me dry them for you
お話でもして
I wish I could tell a story
君の中にいる幽霊を全部追い払ってあげられればいいけど…
Chase away all those ghosts you got inside of you

どんな犠牲を払っても戦い続ける英雄の話
A story of heroes who fight on at any cost
勝つか負けるか分からない愛の王国のために
Of a kingdom of love to be won or lost
ここにいて一緒に戦うから
We’ll fight here together
僕らが勝利するまで
Till victory is won
朝まで僕が手を握ってるから
Come take my hand till morning comes
目を閉じていいんだよ
Just close your eyes

僕は君のそばにいるよ、いつも、いつも、どんなときも
I’ll stand by you always, always, always
僕は君を見守っているよ、いつも、いつも、どんなときも…
I’ll stand by you always, always, always

分かるよ、こんな暗闇の中では
I know here in the dark
明日は凄く遠くに見えるよね
Tomorrow can seem so very far away
幽霊や小さい悪魔が夢の中からここに出てきちゃうって
Here the ghosts and the goblins can rise from your dreams
君の心を盗みに
To steal your heart away
二人で一緒に追い払おう そのしつこい泥棒たちを
Together we’ll chase those thieves that won’t leave you alone
ベッドの下から 屋根の上から
Out from under the bed Out from over our home
朝の光がやってきたら、一緒に笑い飛ばそう
And when the light comes we’ll laugh, my love
夜中僕らを怖がらせたものを
At the things that the night had us so frightened of
それまでは…
And until then…

僕は君のそばにいるよ、いつも、いつも、どんなときも
I’ll stand by you always, always, always
僕は君を見守っているよ、いつも、いつも、どんなときも…
I’ll stand by you always, always, always
僕は君のそばにいるよ
I’ll stand by you always
君を見守っているから
I’ll stand by you always

僕は分かるよ 君がそっと消えてしまい
Now I know it can feel like you’re slipping away
あの深く暗い場所で迷子になる気がすることを
And that you’ll get lost in that deep dark place
夜が何をしようと、僕らは思い切って
We’ll let the night come and do what it may
一緒に勇気を出し、信じるんだ
Together we’ll find the courage, we’ll find faith
君が目を覚ますまで…
Until you awake

僕は君のそばにいるよ、いつも、いつも、どんなときも
I’ll stand by you always, always, always
僕は君を見守っているよ、いつも、いつも、どんなときも…
I’ll stand by you always, always, always
僕は君のそばにいるよ
I’ll stand by you always
君を見守っているから
I’ll stand by you always
僕は君のそばにいるよ、いつも、いつも、どんなときも
I’ll stand by you always, always, always



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7歳の地図 ~ Happy 8th Birthday, MY SON!!

2019.09.21

category : 未分類


さて・・・久しぶりの更新になってしまいました


その理由は…

この前の連休で、またやっちまいました

iPhone水没。


しかも湖の底へ・・・


まあ、そのことはまた後日記事にするとして。。





本日9月21日は、息子8歳の誕生日。


お誕生会は明後日やるので、誕生日の記事も後ほどアップします


ともあれ、8歳の誕生日・・・おめでとう!!




こちらは息子の”7歳の地図” ~ 7歳の1年のダイジェスト動画です。↓


僕は君を見守っているよ  どんなときも…
I’ll stand by you always, always, always







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夏が終わってもまだ…

2019.09.13

category : John Mayer


先週末ですが、隣町の三芳町で”みよしまつり”がありました。

これまで行ったことがなかったので、初めて行ってみました♪


そして翌日は息子の親友の太鼓イベントの応援に…


夏は終わってもまだ・・・

もうちょっとだけ夏を感じたいじゃない!







本日動画のBGM曲でジョン・メイヤーです。

先週突然発表された新曲で”Carry Me Away”をどうぞ~




#599 Carry Me Away / John Mayer

俺は退屈で怠け者さ
I'm such a bore, I'm such a bummer
でも夏が終わってもまだ何かがあるはず
There must be more behind the summer
トラブルを起こしてくれる誰かが欲しいんだ
I want someone to make some trouble
俺はずっと安全なシャボン玉の中だから
Been way too safe inside my bubble, oh
俺を連れ出して、一晩中遊んでくれよ
Take me out and keep me up all night
ワイルドな生き方をさせてくれ
Let me live on the wilder side of life

俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらってくれよ
Carry me away
ワクワクさせてくれ
Carry me away
夢中にさせてよ
Carry me away
俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらっておくれ…
Carry me away

肉食の君は大砲を放つ
You carnivore, you loose cannon
もう少しだけいい?理解できないんだ
Can I have some more? I can't understand it
君は速い車、バカみたいに金を使う
You fast car, you foolish spender
君は自分自身が何かわかっているね、降参するよ
You know you are, and I surrender
こっちに来て、起こしてくれよ
So come on over and wake me up
俺のコーヒーカップにテキーラを入れてくれよ
Put some of your tequila in my coffee cup
俺には君が必要なんだ、間違いない
You know I need you, and that's for sure
君こそ俺が求めていたクレイジーな人なんだ
You're just the kinda crazy I've been lookin' for

俺をさらってくれよ
Carry me away
俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらっておくれ…
Carry me away

太陽が俺の顔にあたる違う場所へ…
Where the sun hits my face all different

俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらっておくれ…
Carry me away




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俺が聴いた邦楽 ⑥

2019.09.10

category : 浜田省吾


本日も浜省・・・”初恋”という曲を紹介します。

浜田省吾を紹介するにあたって、それまでそんなに曲を知らなかったので、この度初めていろいろ聴いてみました♪

この”初恋”も最近知ったばかりの曲なのですが、恋愛ラブソングではありません(笑)


浜省の自伝的な内容で、10歳の頃から影響を受けたミュージシャンの名前が順に出てきます。

ビートルズやボブ・ディラン、ビーチボーイズ。

70年代ではジャクソン・ブラウンにブルース・スプリングスティーン…とはっきりボスの名を歌っています。



浜田省吾の詞は難解な比喩などなく、シンプルかつストレートで分かりやすく好感が持てます♪


ドーナツ盤に刻まれた3分間の物語 少年と世界を繋いでた
オレの初恋はRock'n Roll
そして今も夢中で追いかけている


まったくその通り!!




#598 初恋 / 浜田 省吾

海辺の田舎町 10歳の頃
ラジオから流れてきた"The Beatles"
一瞬で恋に落ちた
教室でも家にいても 大声で歌ってた
"I wanna hold your hand"
"please please me""Can't buy me love"

"Bob Dylan""The Young Rascals"
"The Beach Boys""The Motown & The Memphis Sound"
仲間とバンド組んで 髪を長く伸ばして
時代は60年代"Love Peace & Rock'n Roll"
「未来は明るい」と信じていた
1974年21歳になった年「旅の暮らし」が始まった
オレの初恋はRock'n Roll
そして今も夢中で追いかけている

迷いと混乱の中 沈んでいた70年代
救ってくれたのは"Bruce Springsteen & Jackson Browne"
鐘が鳴るように蘇る"Old time Rock'n Roll"
心の中 叫んだ"Bringing it all back home"
「アメリカ生まれのRock'n Rollやっているオレは誰だ・・・?」
自分を探した「J-Boy」in 1986
オレの恋人はRock'n Roll
そして今も夢中で追いかけてる

ドーナツ盤に刻まれた3分間の物語 少年と世界を繋いでた
オレの初恋はRock'n Roll
そして今も夢中で追いかけている
オレの恋人はRock'n Roll
そして今も夢中で追いかけてる


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