FC2ブログ

洋楽のココロ イイカゲン訳詞Bar

Bar "Bobby Jean"で音楽のココロと日々の戯言を・・・。

プロフィール

Bobby Jean

Author:Bobby Jean
Bar "Bobby Jean"へようこそ!

つたない英語力でお気に入りの洋楽をテキトーに訳し、字幕動画を作製しています!
また所沢の自宅でこれまたテキトーに野菜など栽培して食している40代。

FC2カウンター
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

08月 | 2019年09月 | 10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -


最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
梅 (25)
Adele (1)
ELO (1)
Jet (1)
KEANE (1)
KISS (1)
Oasis (1)
Queen (1)
Sting (1)
Train (1)
U2 (4)

夏が終わってもまだ…

2019.09.18

category : John Mayer


先週末ですが、隣町の三芳町で”みよしまつり”がありました。

これまで行ったことがなかったので、初めて行ってみました♪


そして翌日は息子の親友の太鼓イベントの応援に…


夏は終わってもまだ・・・

もうちょっとだけ夏を感じたいじゃない!







本日動画のBGM曲でジョン・メイヤーです。

先週突然発表された新曲で”Carry Me Away”をどうぞ~




#599 Carry Me Away / John Mayer

俺は退屈で怠け者さ
I'm such a bore, I'm such a bummer
でも夏が終わってもまだ何かがあるはず
There must be more behind the summer
トラブルを起こしてくれる誰かが欲しいんだ
I want someone to make some trouble
俺はずっと安全なシャボン玉の中だから
Been way too safe inside my bubble, oh
俺を連れ出して、一晩中遊んでくれよ
Take me out and keep me up all night
ワイルドな生き方をさせてくれ
Let me live on the wilder side of life

俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらってくれよ
Carry me away
ワクワクさせてくれ
Carry me away
夢中にさせてよ
Carry me away
俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらっておくれ…
Carry me away

肉食の君は大砲を放つ
You carnivore, you loose cannon
もう少しだけいい?理解できないんだ
Can I have some more? I can't understand it
君は速い車、バカみたいに金を使う
You fast car, you foolish spender
君は自分自身が何かわかっているね、降参するよ
You know you are, and I surrender
こっちに来て、起こしてくれよ
So come on over and wake me up
俺のコーヒーカップにテキーラを入れてくれよ
Put some of your tequila in my coffee cup
俺には君が必要なんだ、間違いない
You know I need you, and that's for sure
君こそ俺が求めていたクレイジーな人なんだ
You're just the kinda crazy I've been lookin' for

俺をさらってくれよ
Carry me away
俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらっておくれ…
Carry me away

太陽が俺の顔にあたる違う場所へ…
Where the sun hits my face all different

俺を連れ去ってくれ
Carry me away
俺をさらっておくれ…
Carry me away




スポンサーサイト



comment(0)  trackback(0)

僕の変化はまだ終わっていない。

2019.04.13

category : John Mayer


どうやら家のノートPCを開いたとたん、この記事の書きかけの古い状態に更新されてしまったようで、せっかく書いた記事が一瞬にして消えてしまいました。。

なのでそのうち復活するかも・・・↓




この季節はいろいろ変化のある時期・・・。


息子も進級し、新しい担任の先生に新しいクラスメイトとの学校生活が始まった。













さて本日は武道館2days公演を終えたジョン・メイヤーについてです。

なんて見に行ってないのに偉そうに書いてますが、こちらがセットリスト。


4月10日

201904140005557e8.jpeg



4月11日

20190414000545bbe.jpeg




個人的には1日目のWALT GRACEとFREE FALLING。そして2日目の本日紹介するCHANGINGが直接聞いてみたいと思いました~















#564 Changing / John Mayer

まだ僕の変化は終わっていない
I am not done changing
走り続け、変わり続ける
Out on the run, changing
僕は年老いているかもしれないし、若いかもしれないけど
I may be old and I may be young
だけどまだ僕の変化は終わっていない
But I am not done changing

自分が違う誰かに変わる瞬間がある
I met me someone changing
僕らは変わることを楽しんだけど
We had some fun changing
時々思うよ 彼女こそが運命の人だろうか
Sometimes I wonder if she'll be the one
僕が変わってしまった後に…
When I am done changing

走るのをやめた仲間もいれば
Some of us stopped running
故郷に帰った仲間もいたし
Some of us went home
何も手に入れられなかった仲間もいる
Some of us don’t got one
だから僕らは自分で作るんだ
So we'll build one of our own

フェンスの後ろにいる友人たちが
Friends behind their fences
奇妙な目で僕を見ている
Looking at me strange
いつになったら僕が目覚めるんだろうって
Wondering when I’m gonna come to my senses
だけど僕は今も変わり続ける
But I'm still changing
自分の生き方は変えられないよ
And I can’t change my ways

空が変わっていくのを見ると
I see the sky changing
僕の変化が思い浮かぶ
Reminds me of my changing
太陽をロープで縛ることができればいいのに
Wish I could tie me a rope 'round the sun
だって僕の変化はまだ終わっていないから
'Cause I am not done changing

時間が僕に語りかける
Time's been talking to me
耳元でささやくよ
Whispering in my ear
”心の思うままに生きればいい 胸が張り裂けるまで”
Saying “Follow your heart ‘til it tears you apart”
でも心は変わり続ける
But hearts keep changing
心は変化し続けるんだ
Hearts keep changing

まだ僕の変化は終わっていない
I am not done changing
走り続け、変わり続ける
Out on the run, changing
僕は年老いているかもしれないし、若いかもしれないけど
I may be old and I may be young
だけどまだ僕の変化は終わっていない
But I am not done changing
変わり続ける
Changing
変わり続けるんだ…
Changing







comment(0)  trackback(0)

2月の恒例 ~ ヨコハマ・ステイ♡

2019.02.21

category : John Mayer


先週末ですが、横浜のホテルに滞在してきました~


去年は行かなかったのですが、妻の仕事上の学会が毎年この時期に横浜であるため、自分と息子も便乗・・・という恒例行事になっています。

でもヨコハマ・シティはおしゃれな都会過ぎるので・・・車に自転車を積んで、湘南の海で遊んだり、横浜の公園で闘いごっこしたり。

結局、いつのもの近所の公園ような遊びになってました



そして夏のキャンプ以来ですが、横浜在住の友人一家と合流!

わずかの時間でしたが、大人も子供たちも楽しいひとときを過ごしました♡










さて本日の1曲はBGM曲、ジョン・メイヤーの”Roll It On Home ”。

エレキとアコギで弾いてみた♪




#554 Roll It On Home / John Mayer

希望的観測に最後の1杯を
One last drink to drink wishful thinkin'
そしてもう1杯
And then another again
バーはだんだん明るくなり
The bar is getting brighter
だんだん追い詰められてゆく
And the walls are closin' in

ジュークボックスにはジャーニーが
Journey on the jukebox singin'
”信じることをやめるな”と歌っているけれど
Don't let the believin' end
自分が想う相手が
The one that you had eyes for
親友のことを想っていたなんて
Had their eyes for your best friend

誰もちゃんと愛してくれやしないし
Nobody's gonna love you right
夜に受け入れてくれる相手なんて誰もいない
Nobody's gonna take you in the night
だからボトルを飲み干し、朝陽の中に足を踏み入れて
Finish out the bottle or step into the light
そしてさっさと家に帰るんだな
And roll it on home

さっさと帰るんだ
Roll it on home
さっさと家に帰るんだ
Roll it on home
孤独にならない新たな明日がやって来るさ
Tomorrow's another chance you won't go it alone
直ちに家に帰るならね
If you roll it on home

最新10通は元カノ宛のメール
The last ten texts were with your ex
そのすべてはお前が送った送信メール
And all of 'em were sent by you
なのにお前は電話をじっと見つめたまま
何かが届くのを待つように
But you keep starin' at your phone like something's comin' through
思い通りにものごとが運ばなくても、現実を見て結果を受け入れなきゃ
Come to grips and take your chips when the cards aren't goin' your way
お前はここに長く居過ぎた
今夜はもうすでに昨日になってるのに…
You've been here so long tonight's already yesterday

誰もちゃんと愛してくれやしないし
Nobody's gonna love you right
夜に受け入れてくれる相手なんて誰もいない
Nobody's gonna take you in the night
だからボトルを飲み干し、朝陽の中に足を踏み入れて
Finish out the bottle or step into the light
そしてさっさと家に帰るんだな
And roll it on home

さっさと帰るんだ
Roll it on home
さっさと家に帰るんだ
Roll it on home
孤独にならない新たな明日がやって来るさ
Tomorrow's another chance you won't go it alone
直ちに家に帰れるならね
If you roll it on home

誰もお前のことなんてちゃんと愛してくれやしない
Nobody's gonna love you right
夜に受け入れてくれる相手なんて誰もいない
Nobody's gonna take you in the night
数ドル使って、気が紛れたら
Drop a couple dollars, bum yourself a light
さっさと家に帰るんだな
And roll it on home

さっさと帰るんだ
Roll it on home
さっさと家に帰るんだ
Roll it on home
孤独にならない新たな明日がやって来るさ
Tomorrow's another chance you won't go it alone
直ちに家に帰れるならね
If you roll it on home

さっさと帰るんだ
Roll it on home
さっさと家に帰るんだ
Roll it on home
直ちに家に帰るんだよ…
Roll it on home












comment(0)  trackback(0)

初雪と初梅。

2019.02.13

category : John Mayer


2月に入り、寒さが本格的になってきた。

3連休の初日は関東でも大雪・・・の予報でしたが、結果的にはほとんど降らず庭や空き地に薄っすらと積もる程度。

楽しみにしていた息子は残念がっていましたが、それでも少し積もった雪を肌で感じようと、ゴキゲンに遊んでました♪



そして随分前からチケットをとっていた”米村でんじろう サイエンス・ショー”に行ってきました!

これも数日前から楽しみにしていた息子♪


1時間20分ほどの科学ショーでしたが、アッと驚くマジックのようなパフォーマンスの数々で、会場にいる子供たちの心をガッチリ掴んでました。

もちろん、息子もすっかり魅了され、感動していました。。


でんじろう先生曰く、このような感動不思議体験がのちに科学への興味のきっかけになるとのことです。













さて、本日の1曲はジョン・メイヤーの”XO"という曲です。(動画のBGM曲)


最近You Tubeで偶然聞き、そのアコースティックサウンドの響きとメロディの良さで一発で気に入ったのですが、どうやらビヨンセのカバー曲とのこと。

記事の最下部にオリジナルのビヨンセ・ヴァージョンをのせましたが、やはりジョン・メイヤーのアコギ版の方が好きですね。


ビヨンセ版の冒頭で

”管制室では慎重に状況を見極めています。明らかに重大な事故のように思えます”というサンプリング音声が入っている。

この曲は1986年に打ち上げの直後に空中で爆発事故を起こし、乗組員7名が全員死亡したスペース・シャトル・チャレンジャー号をテーマにした曲とのこと。

NASAや遺族から批判の声が上がったそうだが、これに対しビヨンセは「わたしの気持ちはチャレンジャー号事故の遺族の皆様とともにあります。“XO”は愛する者を失った人たちを癒せるように、さらに思いもよらなかったようなことが起きるものなのだから、愛する者との時間は一分ごとにありがたく享受するべきなのだということを心を込めて制作した楽曲なのです。この曲のソングライターたちは、チャレンジャー号乗組員の利他的な偉業を称えてこの音声を使っていて、彼らが忘れられることがないようにと願ってのことなのです」という声明を出しました。





ちなみに・・・”XO”の意味がハグ&キスだって???

若モノには常識なのでしょうか??



・・・恥ずかしながら、オジさんは初めて知りました~




#553 XO / John Mayer

キミの愛は今までになく輝いている
Your love is bright as ever
たとえ闇の中であろうと
Even in the shadows
ベイビー、キスしておくれ
Baby kiss me
光が消えてしまう前に
Before they turn the lights out

キミのハートはますます光輝き
Your heart is glowing
そしてますますキミに惹かれていく
And I’m crashing into you
ベイビー、キスしておくれ
Baby kiss me, kiss me
光が消えてしまう前に
Before they turn the lights out
光が消えてしまう前に
Before they turn the lights out
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out

夜の深い闇の中でも
In the darkest night hour
人ごみの中でも探し出すよ
I’ll search through the crowd
僕が見えるのはキミの顔だけ
Your face is all that I see
僕のすべてをあげるから
I’ll give you everything
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out


永遠なんてないって分かってる
We don’t have forever
ベイビー、陽の光がもったいないから
Baby daylight’s wasting
今僕にキスしておくれ
You better kiss me
僕らの時間が無くなる前に
Before our time is run out
僕らには見えるよ 誰も見えない世界が
Nobody sees what we see
みんなはただ絶望的な気持ちで眺めてるけど
They’re just hopelessly gazing
ベイビー、連れていっておくれ
Baby take me, take me
光が消えてしまう前に
Before they turn the lights out
時間がなくなる前に
Before time is run out
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out

夜の深い闇の中でも
In the darkest night hour
人ごみの中でも探し出すよ
I’ll search through the crowd
僕が見えるのはキミの顔だけ
Your face is all that I see
僕のすべてをあげるから
I’ll give you everything
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
僕の光を消してもいいから
Oh, You can turn my lights out

キミを愛すんだ キスとハグして
I love you like XO
僕を愛して キスとハグして
You love me like XO
キミに夢中なんだ キスとハグして
You kill me girl XO
僕を愛して キスとハグして
You love me like XO
それが僕にあるすべて
Is all that I see
僕のすべてをあげるから
I'll give you everything
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
僕の光を消してもいいから
You can turn my lights out

夜の深い闇の中でも
In the darkest night hour
人ごみの中でも探し出すよ
I’ll search through the crowd
僕が見えるのはキミの顔だけ
Your face is all that I see
僕のすべてをあげるから
I’ll give you everything
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
ベイビー、最後の明かりが消えるまで愛しておくれ
Baby, love me lights out
僕の光を消してもいいから
Oh, You can turn my lights out





comment(0)  trackback(0)

未来は自分次第なのだから…

2018.01.07

category : John Mayer


ものづくり好きの親に似たのか、ここ最近息子の創作意欲が止まらない

見たものをすぐにスケッチブックに描いたり、段ボールで作ったりしたがるのです。

保育園でも先生に褒められたのが自信になったのか、その気になって描きまくり~

気がつけばどんどん技術を上げているような気がします。。

動物など躍動感あふれる動きのある絵を描き、「ひょっとしてこいつは天才なのか」と思うこともしばしば…まあ、親バカですが。

自分は何かを見ながらじゃないと全く描けないのですが、息子は何も見ないでどんどん描くから不思議なのですが、驚異的な記憶力で全部頭の中に絵が入ってるのだろうか。

さらに遠近法までマスターしてるし、とてもじゃないけど6歳のときの自分じゃ絶対描けません

なんにせよ、今の今なら何にでも変身できる…と思えるので、夢と希望がありますね~子供には

6歳時点での作品の記録です↓(仮面ライダー以外は息子が描きました)













BORN & RAISED
BORN & RAISED
posted with amazlet at 18.01.06
JOHN MAYER
COLUM (2012-05-18)
売り上げランキング: 72,445

さて、本日の曲はジョン・メイヤーの2012年、5枚目のアルバム『Born and Raised』収録曲、”Walt Grace's Submarine Test, January 1967 ”です。


日本語に訳すと『ウォルト・グレイスの潜水艇テスト 1967年1月』という一風変わった題名がついたこの曲ですが、初めてこの曲の訳詞を読んだときは、本当に衝撃的でした

まるで1冊の絵本でも読んだかのようなストーリー…

とても痛快でしかも凄まじく大切なメッセージが込められている曲。

…ジョン・メイヤーす、凄すぎるぜ

You Tubeで動画を探したところ、これまたオフィシャルじゃないのに、素晴らしい動画を見つけました

どちらも自主製作なのに完璧すぎる作品なので、一番下と2つ載せてしまいました。

それにしても世の中には凄い人たちがいるもんですね~



#479 Walt Grace's Submarine Test, January 1967 / John Mayer

今いる場所に本当に嫌気がさしているウォルト・グレース
Walt Grace, desperately hating this whole place
新しい世界の発見を夢見て、自分の体を閉じ込めた
Dreamed to discover a new space and buried himself alive
自宅の地下室の中へ
Inside his basement
彼の必死の表情が物語るものは
Tongue on the side of his face meant
ああでもないこうでもないと試行錯誤を繰り返して
He's working away on displacement
生き残るために必要なことを考え抜いたこと
And what it would take to survive

この世界にウンザリしたとしても
Cause when you're done with this world
その後の未来は自分次第なのだから
You know the next is up to you

彼の奥さんはパパの頭がおかしくなったと子供たちに言い
And his wife told his kids he was crazy
友人達はどうせやるだけムダだとからかった
And his friends said he'd fail if he tried
それでも強い意志と図書館で借りた本を手に
But with the will to work hard and a library card
彼は自分で作り上げたスクリュー式の
He took a homemade, fan blade,
1人乗り潜水艇に乗り込んだ…
one-man submarine ride

海にでるその日の朝 海は荒れに荒れていて
That morning the sea was mad and I mean it
そんなに大きな波は夢の中でしか見たことがないほど
Waves as big as he'd seen it deep in his dreams at home
乾いた陸地から濡れた砂浜へと潜水艇をころがし
From dry land, he rolled it over to wet sand
乗り込んでハッチを片手で閉め
Closed the hatch up with one hand
たった一人で海原へと漕ぎ出した
And pedaled off alone

この世界にウンザリしたとしても
Cause when you're done with this world
その後の未来は自分次第なのだから
You know the next is up to you

彼の人生に初めて訪れた自分だけの静かな時間
And for once in his life, it was quiet
潮に乗る操縦方法を学んだ彼は
As he learned how to turn in the tide
海底から浮上すると、頭上に燃え上がるような美しい空を見た
And the sky was aflare when he came up for air
自分で作り上げた1人乗りのスクリュー式潜水艇の中から
In his homemade, fan blade, one-man submarine ride

彼の出発から数週間たったある夜
One evening, when weeks had passed since his leaving
待っていた電話が奥さんのもとにやっとかかってきた
The call she planned on receiving finally made it home
そして信じられない内容が彼女の耳に飛び込んできた
She accepted the news she never expected
交換手が繫いだ電話は
The operator connected
海の向こう…東京からだったのだ
the call from Tokyo

この世界にウンザリしたとしても
Cause when you're done with this world
その後の未来は自分次第なのだから
You know the next is up to you

今じゃ友達が酒を飲むたびに、彼の話で持ち切りさ
Now his friends bring him up when they're drinking
彼の名前がつけられたバーで
At the bar with his name on the side
そしてふざけながら,みんな笑顔で話すんだ
And they smile when they kid, as they speak of the man
1人乗りのスクリュー式潜水艇をたった一人で作った男のことを…
Who took a homemade, fan blade, one-man submarine ride




Walt Grace's Submarine Test, January 1967 from daitaro on Vimeo.




comment(0)  trackback(0)

Old |  to Blog Top
ブログ内検索
リンク
QRコード
QRコード

Copyright ©洋楽のココロ イイカゲン訳詞Bar. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.