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洋楽のココロ イイカゲン訳詞Bar

Bar "Bobby Jean"で音楽のココロと日々の戯言を・・・。

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Bobby Jean

Author:Bobby Jean
Bar "Bobby Jean"へようこそ!

つたない英語力でお気に入りの洋楽をテキトーに訳し、字幕動画を作製しています!
また所沢の自宅でこれまたテキトーに野菜など栽培して食している40代。

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2019年の桜🌸

2019.04.09

category : The Wallflowers


いよいよ昨日から新年度が始まり、息子も2年生になりました。

クラス替えで新しいクラスと新しい担任の先生・・・


さらには、親友と離ればなれになってしまい…どうかな?と思いきや、元気に楽しそうに帰宅したので、ひとまず安心。

息子なりに、変化に順応しているようです。


さて、どんな1年になるだろう。。

親子して不安もあるけど、大いに成長し日々楽しく健やかに過ごしていけることを只願うばかりです。



そして今年の桜🌸の季節もいよいよ大詰め。

明日は真冬の寒さに逆戻りだとか。


特に遠くにわざわざ花見🌸に行かなくても、近所にたくさん咲いているので、近所の桜スポットでのサクラ動画です‼️






本日のBGM曲…ザ・ウォールフラワーズの”The Beautiful Side Of Somewhere”です。

詞は相変わらず難解で、ピンときません

曲はバツグンにかっこいいけど♪



#562 The Beautiful Side Of Somewhere / The Wallflowers

明日は君を泣かしてしまうだろう
Tomorrow is gonna make you cry
君をひざまずかせ
It's gonna make you kneel
内面から君を破壊する前に
Before it breaks you from inside

それでも進んで行く
Still pressing on
腕に腕を重ねて
Arm over arm
何とか両足を地面につけようと
Still trying to get both feet back on to the ground
秋になればこの畑を収穫するだろう
They are harvesting these fields in autumn
今の僕らはスタートした頃とは変わってしまった
We're different now than when we started

目覚める準備はできた
I am ready to wake up
故郷を離れた
There in the exodus
どこか美しい場所で…。
On the beautiful side of somewhere, baby

黄色い月の下 舗装道路の上で
There on the pavement, underneath the yellow moon
君のこと そして安易に傷つけ合った俺たちのことを考えた
I think of you and just how easily we bruise
ポケットの中には畳まれた紙に住所が書いてある
The folded address in my pocket,
僕は努力して信じようとするのはやめた
I have stopped trying to believe for you
根底から揺るぐことはないと

that the bottom didn't drop
僕はプラットフォームにいる
I am on the platform,
埃にまみれて
covered with dust
僕ら2人とも連れ去ってくれることを祈って
I pray they take the both of us, and

目覚める準備はできた
I am ready to wake up
故郷を離れた
There in the exodus
どこか美しい場所で…
On the beautiful side of somewhere, baby

覚悟を決める準備はできた
And I am ready to come down
何らかの形で僕ら2人の姿を目にするだろう
You'll see us both somehow
いつの日か、どこか美しい場所で…
On the beautiful side of somewhere, someday

僕は救いを求めてマッチをともす
I am lighting matches for the rescue
いくつかはキャンドルに いくつかは導火線に
Some are candles, some are fuses
よそ行きの態度で
Acting on my best behavior
すべてのブレーカーを切り替えながら
Switching over every breaker

僕らは自然の法則をかき分けながら進み
As we're plowing through these laws of nature
土地のことなどまるで気にしない
Disregarding every acre
よそ行きの服で身を包み、埋葬される
I'm lying in my Sunday best
これは試練なのかと思いながら
Assuming this was not a test, and

目覚める準備はできた
I am ready to wake up
故郷を離れた
There in the exodus
どこか美しい場所で…
On the beautiful side of somewhere, baby

覚悟を決める準備はできた
And I am ready to come down
何らかの形で僕ら2人の姿を目にするだろう
You'll see us both somehow
いつの日か、どこか美しい場所で…
On the beautiful side of somewhere, someday




演奏つき♪







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#366 6th Avenue Heartache (acoustic version) / The Wallflowers

2016.10.28

category : The Wallflowers


我が家の庭木サトウカエデもだいぶ色づいてきました。



ファイル 2016-10-28 13 41 20

ファイル 2016-10-28 13 41 31

ファイル 2016-10-28 13 41 40



今夜も激シブ・アコースティック・シリーズ

激シブのヴォーカルはボブ・ディランの息子、ジェイコブ・ディラン~







#366 6th Avenue Heartache (acoustic version) The Wallflowers 日本語 from Bobby Jean on Vimeo.




#366 6th Avenue Heartache (acoustic version) / The Wallflowers

サイレンが響き 銃声がこだまする 
Sirens ring, the shots ring out
見知らぬ人が泣き 大声で叫ぶ声が聞こえる 
A stranger cries screams out loud 
俺は自分の世界を この背中にくくりつけて 
I had my world strapped against my back 
手を握り締めた どうすればいいのかも分からず 
I held my hands, never knew how to act 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 

歩いて家へ帰る あの通りを 
Now walkin' home on those streets 
川からの風が 俺の足を動かしていく 
The river winds move my feet 
地下鉄からの蒸気が 夢の中のシルエットのように 
Subway steam, like silhouettes in dreams 
俺のそばに立つ 
They stood by me,  
月明かりのように 
just like moonbeams 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 
お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった
And now it's drawn me in 
6番街のハートエイク…
6th Avenue heartache 

窓の下を見下ろした 
Look out the window, down upon that street 
あの男はまるで真夜中みたいにいなくなっていた 
And gone like a midnight where was that man 
でもヤツの古いギターが壁にもたれかけてあった 
But I see his six strings laid against that wall 
ヤツの持ち物はホントにちっぽけに見えた 
And all his things, they all look so small 
でも俺は指をクロスし、流れ星に祈った 
I got my fingers crossed on a shooting star 
俺と同じように やつも次の場所へ行っただけさ 
Just like me just moved on 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 
お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の心の切なさ… 
6th Avenue heartache

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シジュウカラの物語 完結。

2016.07.20

category : The Wallflowers

6月の終わりころから我が家の巣箱に住みついた四十雀(シジュウカラ)。

毎日親鳥がせっせせっせとヒナたちにエサを運び、10日ほど。

そろそろ巣立つ頃かな?

無事ヒナたちに全員巣立てるかな?


そんなことを案じていた7月のあたまころ、事件は起きました。


すっかり忘れていた、自然界とは常に危険と隣り合わせだということを。

しかも生まれて間も無くのヒナなんで、一番弱く脆い存在。


またまた図らずも台本のないドラマのようになってしまいましたが、本能的な子どもへの親の愛・・・

いや、愛なんていう言葉では表せないような感動のドキュメンタリーを目の当たりにすることになりました。。




結びはちょっと強引ですが、物語風に編集しまとめたので、ご覧下さい。



シジュウカラの物語 from Masaru on Vimeo.









ちなみにこの曲は、超大御所ボブ・ディランの息子、ジェイコブ・ディラン率いるザ・ウォールフラワーズの隠しトラックです。

子守歌のような優しい曲調に渋いヴォーカル。

訳してみると、詞の内容はなかなかぴったりにリンクして感動。


シジュウカラは自分の生まれた場所を覚えていて戻って来る・・・との話もあるので、また来年が楽しみです~



ベイビーバード 日本語 from Masaru on Vimeo.





#330 Babybird / The Wallflowers

帰っておいで。ベイビー・バード
Come back babybird
きみの翼は汚れてズタズタになってしまったけれど
With your dirty wings in tatters
きみがもといた所に帰っておいで
Come home where you belong
きみのことを一番知っている場所へ
Nobody knows you better
さあ、きみの産毛のような心を取り戻そうよ
Now bring back your velvet heart
お父さんたちが新しい羽毛をつくってあげるから
And we'll make you brand new feathers
朝の優しい光の中でぐっすり眠りなさい
Sleep through the morning light
兄弟たちの腕に包まれながら…
With your arms around your brother

ベイビー・バード 帰っておいで。
Babybird come back home
ベイビー・バード きみはひとりぼっちじゃないんだから。
Babybird you were never really on your own

みんなうわべの顔は涙を流して泣いてる
Now outside faces cry
親をなくしてかわいそうだと
With the tears of lonesome orphans
でもどの仮面の下にも
And behind every mask
別の違う顔があるから
is the face of another
きみが今までどこにいて
Wherever you have been
どこで身を隠していようと
wherever you took cover
どこにもないはず
No arms that pulled you in
お母さんのように抱いてくれる腕は
could hold you like your mother
ベイビー・バード 帰っておいで。
Babybird come back home
ベイビー・バード きみはひとりぼっちじゃないんだから。
Babybird you were never really on your own


お父さんの羽の色がみんな色あせて
When all my colors fade
翼がただの皮になってしまう時が来ても
And my wings, they've turned to leather
その理由はわかってるよ
I'll know the reasons why
神様がお父さんを老いさせた理由は
God let me get older
お父さんの命が終わりを迎えて
When all my days are through
もうあの丘の上を飛べなくなっても
And I fly these hills no longer
お父さんはただ星空の下に身を横たえて
I'll lay beneath the stars
きみが飛ぶのを眺めているから
And I'll watch you flying over

ベイビー・バード 帰っておいで。
Babybird come back home
ベイビー・バード きみはひとりぼっちじゃないんだから。
Babybird you were never really on your own

ベイビー・バード 帰っておいで。
Babybird come back home
ベイビー・バード きみはひとりぼっちじゃないんだから。
Babybird you were never really on your own



もし上の動画が見れない場合は↓こちらをどうぞ!







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#237 6th Avenue Heartache / The Wallflowers

2011.07.26

category : The Wallflowers

今日はジェイコブ・ディラン率いるザ・ウォールフラワーズの2ndアルバム“Bring Down The Horses”収録曲を紹介します。

トム・ウェイツの『Closing Time』
ジョン・クーガーの『American Fool』
などと同様にアルバムの1・2曲目にベストの曲をもってくるあたりが憎い~

このアルバムでグラミー賞を獲ったウォールフラワーズ。

渋くてかっこいいです。。






アコースティックヴァージョン





#237 6th Avenue Heartache / The Wallflowers

サイレンが響き 銃声がこだまする 
Sirens ring, the shots ring out
見知らぬ人が泣き 大声で叫ぶ声が聞こえる 
A stranger cries screams out loud 
俺は自分の世界を この背中にくくりつけて 
I had my world strapped against my back 
手を握り締めた どうすればいいのかも分からず 
I held my hands, never knew how to act 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 

眼下にホームレスの男がひとり 
Below me was a homeless man 
俺が完璧に知っている歌を歌ってる 
Singin' songs I knew complete 
階段の上で独り、ギターを手にし 
On the steps alone, his guitar in hand 
生きてきた50年の歳月をとなりに立たせて 
It's fifty years, stood where he stands 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 
お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me  
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の心の痛み… 
6th Avenue heartache 

歩いて家へ帰る あの通りを 
Now walkin' home on those streets 
川からの風が 俺の足を動かしていく 
The river winds move my feet 
地下鉄からの蒸気が 夢の中のシルエットのように 
Subway steam, like silhouettes in dreams 
俺のそばに立つ 
They stood by me,  
月明かりのように 
just like moonbeams 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 
お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった
And now it's drawn me in 
6番街のハートエイク…
6th Avenue heartache 


窓の下を見下ろした 
Look out the window, down upon that street 
あの男はまるで真夜中みたいにいなくなっていた 
And gone like a midnight where was that man 
でもヤツの古いギターが壁にもたれかけてあった 
But I see his six strings laid against that wall 
ヤツの持ち物はホントにちっぽけに見えた 
And all his things, they all look so small 
でも俺は指をクロスし、流れ星に祈った 
I got my fingers crossed on a shooting star 
俺と同じように やつも次の場所へ行っただけさ 
Just like me just moved on 

お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の哀しみ… 
6th Avenue heartache 
お前の上にひかれた 同じ黒いラインが 
And the same black line that was drawn on you 
俺の上にもひかれたのさ 
Was drawn on me 
そして俺をひきずりこんじまった 
And now it's drawn me in 
6番街の心の切なさ… 
6th Avenue heartache 

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#177 One Headlight / Wallflowers

2011.01.18

category : The Wallflowers

近頃の訳詞コーナーは曲に一貫性がまったくないっ
そのときの感覚で曲を決めてるので、どうかご了承ください。。

さて、今日はウォールフラワーズです~


彼らの最も代表的な曲であろうこの"One Headlight"。
1996年のグラミー受賞アルバム"Bring down the horse"収録曲です。

ボブ・ディランの息子ジェイコブ・ディランによる詞は相変わらず難解。
海外ページを見ても、みな様々な解釈をされているでなないか!

・・・ということで、とりあえずUPしました。

同時UPはMTV Music Awardsでのブルース・スプリングスティーンとの共演映像です。


・・・それにしても渋いぜ。。










#177 One Headlight / Wallflowers

もうどれくらい経っただろう・・・思い出せないくらい 
So long ago, I don't remember when 
俺はたった一人の友を失ってしまったらしい 
That's when they say I lost my only friend 
彼女は傷ついた心であっさり死んでしまった 
Well they said she died easy of a broken heart disease 
墓地の木々のざわめきを聞きながら 
As I listened through the cemetery trees 
葬儀のさ中、俺は独り朝日が昇ってくるのを見つめてた 
I seen the sun comin' up at the funeral at dawn 
長く続いている人間社会のこのしきたりも 
The long broken arm of human law 
もはや無駄なことに思えた 
Now it always seemed such a waste 
彼女はあんなにかわいい顔をしてたのに 
She always had a pretty face 
どうしてこんな場所をさまよわなければならないのだろうか 
So I wondered how she hung around this place 

さあ もう少しだけやってみようぜ 
Hey, come on try a little 
永遠に続くものなんてないのだから 
Nothing is forever 
中途半端でいるよりもマシなものがあるはず 
There's got to be something better than In the middle 
俺とシンデレラなら 
But me & Cinderella,  
うまくやってのけられる 
We put it all together 
二人でドライブして帰れるさ 
We can drive it home 
片方のヘッドライトで・・・ 
With one headlight 

彼女は言った“ここはまるで独立記念日みたいに寒いよ。” 
She said it's cold it feels like Independence Day 
俺はもうこのパレードから離れることができない 
And I can't break away from this parade 
でもどこかに出口があるはずだ 
But there's got to be an opening 
どこか俺の目の前に 
Somewhere here in front of me 
醜さと欲の迷路の向こう側に 
Through this maze of ugliness and greed 
郡境の橋の頭上に、俺は太陽を見た  
And I seen the sun up ahead at the county line bridge 
“存在するすべてのものは善であり、死は無である”と書いてあった 
Sayin' all there's good and nothingness is dead 
息が切れるまで一緒に走るつもりだったけど 
We'll run until she's out of breath 
彼女はすべてを失うまで走った 
She ran until there's nothin' left 
でも行きついた先は彼女の家の窓辺だったんだ 
She hit the end-it's just her window ledge 

さあ もう少しだけ頑張ってみようぜ 
Hey, come on try a little 
永遠に続くものなんてないのだから 
Nothing is forever 
途中でやめてしまうよりもマシなものがあるはず 
There's got to be something better than In the middle 
俺とシンデレラなら 
But me & Cinderella,  
うまくやってのけられる 
We put it all together 
二人でドライブして帰れるさ 
We can drive it home 
片方しか灯かないヘッドライトで・・・ 
With one headlight 

この場所にはもううんざり 
Well this place is old 
おんぼろのトラックみたいに 
It feels just like a beat up truck 
キーを回してもエンジンなんてかかりゃしない 
I turn the engine, but the engine doesn't turn 
安いワインと煙草の匂い    
Well it smells of cheap wine & cigarettes 
この場所はいつも乱雑で 
This place is always such a mess 
燃やしちまったほうがいい気がする 
Sometimes I think I'd like to watch it burn 
今俺は自分ひとりだが、他の誰かになっちまった気分だ 
I'm so alone, and I feel just like somebody else 
俺は変わっちゃいない でも今までと同じでもない 
Man, I ain't changed, but I know I ain't the same 
死者の夢が塗られた町の壁のどこかで 
But somewhere here in between the city walls of dyin' dreams 
彼女の死が俺を殺しつつあるのだろう… 
I think her death it must be killin' me 

さあ もう少しだけ頑張ってみようぜ 
Hey, come on try a little 
永遠に続くものなんてないのだから 
Nothing is forever 
途中でやめてしまうよりもマシなものがあるはず 
There's got to be something better than In the middle 
俺とシンデレラなら 
But me & Cinderella,  
うまくやってのけられる 
We put it all together 
二人でドライブして帰れるさ 
We can drive it home 
片方しか灯かないヘッドライトで・・・ 
With one headlight 

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