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洋楽のココロ イイカゲン訳詞Bar

Bar "Bobby Jean"で音楽のココロと日々の戯言を・・・。

プロフィール

Bobby Jean

Author:Bobby Jean
Bar "Bobby Jean"へようこそ!

つたない英語力でお気に入りの洋楽をテキトーに訳し、字幕動画を作製しています!
また所沢の自宅でこれまたテキトーに野菜など栽培して食している40代。

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To The Sea ~

2018.08.07

category : Jack Johnson


あわてて連続アップしてます


おとといの日曜日の午前、あまりにも暑いので外に出かける気もせずダラダラと工作などして家で過ごしていた。


そして午後2時過ぎ。


誰かがつぶやいた…。


「海へ行くぞ~!!


誰かが反応した。


「うみへいこう~!!




ということで、午後2時半。

前代未聞だが、そんな昼下がりの時間から各自水着を着こんで、海へ向け出発したのであった。


もちろん、最初の掛け声はオレでそれに反応したのは息子である。


なんだか無謀で突拍子もないような行動に思えるかもしれないが、実は完璧に計算された計画なのである!(ホントか?)


普通なら所沢くんだりから海へ行く場合は何日も前から計画し、朝早く出かけるのであろう。

でも午前中は暑いし、みんなと同じ行動だと混むじゃない。


だからみんなが帰ろうという少し涼しい時間・・・コレがベストだろ!って狙って行きました。


・・・そしてその予想は見事に的中


つながった圏央道を走ること1時間ほどで、まったく渋滞なく湘南に到着。

海沿いの道もスイスイで4時には海水浴場で遊びスタート

海水は昼の暑さでぬるく、風があるので水の中にいないと肌寒いくらいでした。

3歳くらいのときに海に行ったっきりだったので、声をかけたのですが、とにかく大喜びの息子。


初めて本格的に波とたわむれることができて、ホント楽しそうに遊んでいました

そんな姿を見るのが一番の喜びですネ。


自分の子供時代とは比較にならないほどエキサイティングな毎日の息子・・・羨ましすぎるぞ!!(本人は全く自覚ないだろうなあ)


さて日暮れまで2時間弱たっぷりと海で遊び、「お腹すいた~!!」とすぐ近くの江ノ島へ。

そこで夕食を済ませ、灯台のほうへと散策。

8時半に帰途に就き夜10時に家に到着。


車でぐっすり爆睡の息子だが、体が海水でベトベトなのでさすがにシャワーを浴びさせる。

さっぱりして体を拭きパジャマをきた直後に・・・事件が起こりました。


↓動画の最後の写真にその事件の直前の瞬間がとびすけ(我が家の猫)と普通に写っています。

しかし息子は内ももあたりをかき出している。


この写真の直後、「うんぎゃー!!!!いたい~!!!」と絶叫する息子。


なんと洗濯したての息子のパジャマのズボンの中から、黒い物体が飛び出してくるではないか!!!


その正体は・・・なんとクマバチ!!!

どうやら息子の内ももと手の指に数か所刺されたらしく、痛さと恐怖でパニック状態に大泣きの息子。


それにしても干していた息子のズボンにクマバチが入り込むなんて・・・なんという偶然。

幸い少し腫れただけで大事には至らなかったので、安心させて寝かしつけました。


それにしても・・・本当にエキサイティングな1日でした~






海だからジャック・ジョンソンで♪



#518 Breakdown / Jack Johnson

この古い列車が止まってくれたらいいのに
I hope this old train breaks down
そうしたら街中を歩いて回れるのにな
then I could take a walk around
そこらにあるものを見て回りたいんだ
And, see what there is to see
時間はまるでメロディー
Time is just a melody

街を行き交う人たちと一緒に
With all the people in the street
できるだけ足早に歩いて行くんだ
Walking fast as their feet can take them
オレは街を駆け抜けていく
I just roll through town

窓には景色が映っているけど
And though my window’s got a view
そのフレームはどんどん流れていって
Well the frame I’m looking through
何の意味もないように思えるんだ
Seems to have no concern for now
だから今はね
So for now I

このオンボロ列車を一旦止めなきゃ
I need this old train to break down
ねえお願いだよ オレに止めさせておくれ
Oh please just let me please break down

このエンジンは唸りを上げて
Well this engine screams out loud
ムカデのように西へと這っていく
Centipede gonna crawl westbound
オレは音さえ立てない
So I don’t even make a sound
だってこの街を出ようとするとボクを刺そうとするんだから
‘Cause it’s gonna sting me when I leave this town

街を行き交う人たちはみんな
And all the people in the street
この先会うこともないだろう
That I’ll never get to meet
この道がどこかでカーブしていなければ
If these tracks don’t bend somehow

オレには時間がないよ
And I got no time
なるようになるさ
That I got to get to
別にオレがいなくたってね
Where I don’t need to be
だからさ
So I

このオンボロ列車を一旦止めなきゃ
I need this old train to break down
ねえお願いだよ オレに止めさせておくれ
Oh please just let me please break down

このオンボロ列車を一旦止めなきゃ
I need this old train to break down
ねえお願いだよ オレに止めさせておくれ
Oh please just let me please break down

オレは壊してしまいたいんだ
I wanna break on down
でも今は止められない
But I can't stop now

でも君にはなにも止めることなんてできないよ
But you can’t stop nothing
抑えることができなくなったなら
If you got no control
自分の頭の中で持ってる考えを
Of the thoughts in your mind that you kept and you know

わかるだろ
君は何もわかっちゃいない
You don’t know nothing
でも知る必要もないさ
But you don’t need to know
この教えは木々の中にあるんだ
The wisdom’s in the trees
ガラス窓じゃなくてね
Not the glass windows
君の願いは止められないよ
You can’t stop wishing
君が見つけて失くしたものをあきらめられないならね、わかるだろう
If you don’t let go of the things that you find
わかるだろ
And you lose, and you know
君は転がり続ける
You keep on rolling
その瞬間の気持ちを持ち続けるんだ
Put the moment on hold
このフレームはまぶしすぎるよ
The frame’s too bright
だからブラインドを下げてくれよ
So put the blinds down low


このオンボロ列車を一旦止めなきゃ
I need this old train to break down
ねえお願いだよ オレに止めさせておくれ
Oh please just let me please break down

このオンボロ列車を一旦止めなきゃ
I need this old train to break down
ねえお願いだよ オレに止めさせておくれ
Oh please just let me please break down

オレは壊してしまいたいんだ
I wanna break on down
でも今は止められない
But I can't stop now
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